ひらぎし通り矯正歯科

CASE REPORTS

症例紹介

CASE

118

前歯のガタガタ(交叉咬合)と左上奥歯の鋏状咬合を小臼歯を抜歯して改善した症例

大人の矯正

2025.11.28

年齢
24歳
主訴
前歯のガタガタを治したい
診断名
叢生、交叉咬合、鋏状咬合、下顎骨の左方偏位、右上第一大臼歯および左下第一大臼歯欠損
主な使用装置
マルチブラケット装置(+ホワイトワイヤー)
抜歯部位
上顎左右第一小臼歯、下顎右側第一小臼歯
治療期間
2年0か月(2023.11~2025.11)
治療費
82万+税 (初診検査料3万、定期検査料1万×2回、装置料56万、ホワイトワイヤー加算6万、調節料0.5万×30回)
リスク・副作用
歯の移動に伴う痛み、虫歯、歯肉退縮、歯根吸収

治療中の様子(マルチブラケット装置+ホワイトワイヤー)

治療前→治療後(上顎)

 

 

治療前→治療後(下顎)

 

 

治療前→治療後(右側方)

 

 

治療前→治療後(左側方)

 

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