ひらぎし通り矯正歯科

CASE REPORTS

症例紹介

CASE

149

前歯の前方への傾きを歯を抜いて改善した症例

大人の矯正

2026.02.07

年齢
14歳
主訴
前歯が出ている
診断名
上顎前突、叢生、上下前歯の唇側傾斜
主な使用装置
マルチブラケット装置、TPA+HA
抜歯部位
上下左右第一小臼歯
治療期間
1年10か月 (2024.4~2026.2)
治療費
75万+税 (初診検査料3万、定期検査料1万、装置料58万、調節料0.5万×26回)
リスク・副作用
歯の移動に伴う痛み、虫歯、歯肉退縮、歯根吸収

治療中の様子(マルチブラケット装置+金属ワイヤー)

 

治療前→治療後(上顎)

 

 

治療前→治療後(下顎)

 

 

治療前→治療後(右側方)

 

 

治療前→治療後(左側方)

 

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