ひらぎし通り矯正歯科

CASE REPORTS

症例紹介

CASE

233

前歯のガタガタをインビザライン(マウスピース型矯正装置)で改善した症例

大人の矯正

2026.03.10

年齢
14歳
主訴
前歯のガタガタが気になる
診断名
叢生、交叉咬合
主な使用装置
インビザライン(マウスピース型矯正装置)
抜歯部位
なし
治療期間
11か月 (2025.4~2026.3)
治療費
81.7万+税 (初診検査料3万、定期検査料1万、装置料75万、調節料0.3万×9回)
リスク・副作用
歯の移動に伴う痛み、虫歯、歯肉退縮、歯根吸収

インビザライン(マウスピース型矯正装置)での治療は歯の表面にアタッチメントという突起を接着し、マウスピースを10日に1回交換しながら歯を動かしていきます。

 

治療前→治療後(上顎)

 

 

治療前→治療後(下顎)

 

 

治療前→治療後(右側方)

 

 

治療前→治療後(左側方)

 

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